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デザインだけじゃない!グラフテクトキッチンをオススメする3つのポイント

キッチンを買うことは、人生の中でそう多くありません。
それ故、キッチンに詳しい方は多くないと思います。

キッチンを探されている方は、おそらく、新築・注文住宅で家を建てる方、リフォーム・リノベーションをお考えの方、建築系・工務店の方。
個人の方でしたら、おそらく何十年に1回という頻度かと思います。

そんな方にオススメしたいのが、GRAFTEKT(グラフテクト)のキッチンです。

 

kotopapa
ぼくは注文住宅の営業担当が紹介してくれて知りました!

 

まず、グラフテクトをオススメする前に、キッチンメーカーについて簡単に説明しておきます。

キッチンメーカーには大きく2種類に分けられる

キッチンメーカーは大きく以下の2種類に分類されます。

  1. 既製品のキッチンメーカー
  2. カスタムオーダーのキッチンメーカー

既製品のキッチンメーカー

既製品のキッチンメーカーはリクシル、クリナップ、パナソニック、TOTOなどがあります。
価格は安価な分類になりますが、オプションを組み合わせることで金額が上がっていきます。
オプションには、部品のレイアウト、サイズ変更、素材変更などがあります。

 

kotopapa
一般的に、家庭用キッチンはこっちだね!

 

カスタムオーダーのキッチンメーカー

カスタムオーダーのキッチンメーカーはキッチンハウス、クチーナ、アムスタイルなどがあります。
価格は非常に高価です。

基本的には顧客の要望通りに変更可能で、取っ手、素材、色、設備など、ほぼ「キッチン全て」を変更可能です。
どこにもないようなキッチンに仕上げたいというこだわりがある方にオススメです。

 

kotopapa
いわゆるお金持ちの家のキッチンだね!実際に付いてる家庭にはおじゃましたことないなぁ。

 

GRAFTEKT(グラフテクト)とは

では、今回オススメするグラフテクトのキッチンはどちらに属するのでしょうか。

実は、グラフテクトのキッチンはどちらとも言いづらい、ちょうど中間の立ち位置になります。

「グラフテクト」は高級キッチンメーカー「キッチンハウス」のセカンドラインです。

先程、「キッチンハウス」はカスタムオーダーのキッチンメーカーで、価格は非常に高価と記載しました。
何を隠そう、キッチンハウスは皇室御用達のキッチンメーカーなのです。

そのキッチンハウスに憧れて、「ぜひ我が家にもキッチンハウスのキッチンを入れたい!」というお客様が、資金的にあきらめざるを得ない状況があり、価格を抑えて用意したのが「グラフテクト」になります。

GRAFTEKT(グラフテクト)のオススメポイント

グラフテクトのオススメポイントをピックアップしました。

  1. 11種類のカラー×11種類のレイアウト
  2. ベースの価格帯は2種類
  3. ミーレの食洗器が安価(オプション)で使える

11種類のカラー×11種類のレイアウト

グラフテクトでは11種類のカラーを選ぶことができます。

ベーシックカラー

  • メルクリオ
  • ベトングレー
  • アッシュベージュ
  • ウォームホワイト
  • ブラウン
  • ナチュラル
  • ウッドホワイト
  • ヴェンゲ/アッシュベージュ

ツートーンカラー

  • メルクリオ×アッシュベージュ
  • ベトングレー×ウォームホワイト
  • ベトングレー×ブラウン

他では見ることができないような、ストーン調の「ベトングレー」は、実際に展示場へ行ってみることをオススメします。
とてもカッコいいです。

 

kotopapa
我が家もベトングレーにしました!

 

 

レイアウトも全部で11種類あります。

レイアウト

  • ペニンシュラ
  • I型
  • L型
  • 袖壁付けペニンシュラ
  • デュエ
  • オープンL
  • カウンターペニンシュラ
  • カウンターデュエ
  • ポポラート
  • アイランド
  • ポポラートアイランド

一般的な壁付けのペニンシュラからL字、水回りと火元が分かれているデュエ、テーブルと一体になったポポラート、周回できるアイランドなど、多くの種類から選ぶことができます。

これだけの種類があれば、好きなキッチンに仕上げることも容易です。

 

kotopapa
ポポラートアイランドがオシャレ!モデルルームみたい!

 

 

ベースの価格帯は2種類

グラフテクトは価格が非常に分かりやすいです。

実は、先程のレイアウト画像のうち、上6つ(ペニンシュラ、I型、L型、袖壁付けペニンシュラ、デュエ、オープンL)は75万円、下5つ(カウンターペニンシュラ、カウンターデュエ、ポポラート、アイランド、ポポラートアイランド)は85万円になっています。

更に驚きなのが、キッチンのサイズによって料金が変わらない点です。

家の大きさによって、置けるキッチンサイズは変わってくると思います。
グラフテクトでは、例えばI型のキッチンでは間口(呼び寸)を2300mm、2450mm、2600mm、2750mmの4種類用意していますが、2300mmであっても、2750mmであっても価格は75万円です。

正直、これは凄いと思います。
キッチンが広い家庭であれば、大きいサイズをオススメします。

 

kotopapa
他メーカーはキッチンサイズが大きくなれば金額も上がるけど、グラフテクトではキッチンサイズ関係ないんだね!洋服のサイズみたい!

 

ミーレの食洗器が安価(オプション)で使える

どうせならビルトインの食洗器がいいよね!と探している方、必見です。

国内メーカーのビルトイン食洗器はサイズが小さい事、ご存じでしょうか?
グラフテクトでは標準で「リンナイ」の食洗器が付いてきます。
サイズはこんな感じです。

引き出しタイプで、上から食器を入れるタイプです。
サイズの割には食器の入る数も少なそうな印象です。

続いて、オプションにはなりますが、パナソニックの食洗器。

先程よりはやや大きくなりましたが、やはり引き出しタイプです。
オプション価格は125,000円+税。

続いてミーレの食洗器です。

ミーレの食洗器はフルオープンタイプで3段に分かれているため、食器が大量に入ります。
食洗器の王様といえばミーレ。ミーレといえば高級。
というイメージがありますが、グラフテクトでは198,000円のオプションを払えば付けられます。

ちなみに、ミーレを単体で購入した場合、安くても30万。そこに工賃がかかってくるため、ミーレの食洗器を使いたい方には朗報かと思います。

 

kotopapa
ちなみに、我が家はミーレの食洗器が決め手になりました!

 

グラフテクトの設置例

グラフテクトのキッチンを設置した例として、インスタグラムの投稿を掲載いたします。
皆さんの好みは見つかりましたか?

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#べトングレー とブラウンのツートーンキッチンをインテリアの主役にした空間。 タイルは馴染みの良い同色系で合わせ、ダイニングテーブルも吊り戸とお揃いの木目にすることで、統一感のあるキッチン空間に仕上げました。 食器洗い機は大容量で鍋まで同時に洗える#ミーレ のフロントオープンを採用しています。 時短家事に役立つ機器を備えることで、一層ゆとりある時間をもたらします。 ・ 設計:株式会社ライトスタッフ @rightstuff.88 ・ #ライトスタッフ #グラフテクト #キッチンハウス #の姉妹ブランド #キッチンインテリア #キッチン #ミーレ食洗機 #家づくり #新築 #新築一戸建て #注文住宅 #間取り #リフォーム #マンションリフォーム #リノベーション #リノベ #リアルキッチンアンドインテリア #graftekt #kitchenhouse #realkitchenandinterior

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ZIZAIでもよくお客様にオススメする#グラフテクト のキッチン。 なんと今年の秋に新色が出たようですね😳 写真のキッチンのお色がメルクリオ、背面収納がアッシュベージュ。 新色もカッコイイな〜✨ 是非ともご提案させていただきたいですね😎 *写真は#グラフテクト の#立川ショールーム のお写真です😊 #zizai #earthstyledesign #アーススタイルデザイン #千葉 #東京 #市川市 #デザイナーズ住宅 #デザイナーズハウス #シンプルな暮らし #シンプルな生活 #シンプルモダン #シンプルインテリア #子供のいる暮らし #マンション暮らし #暮らしを整える #家づくり #myhome #間取り #自由 #こだわりの家 #たのしいいえづくり #スキップフロアのある家 #こだわりの間取り #se構法 #在来軸組工法 #高い天井

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